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jazz名盤・美貌と才能を兼ね備えた現代女性jazzシンガーとは?

イリアーヌ イリアスは、美貌と才能を兼ね備えた現代女性jazzシンガーです。

目次

イリアーヌ イリアスのプロフィール

1960年にサンパウロに生まれる。

7才からピアノをはじめ、15才の頃には、ブラジル有数の音楽学校でピアノとインプロビゼーションを教えていた。パリへ渡った後、1981年にアメリカのニューヨークに移住。1982年にステップス アヘッドのメンバーとなり注目される。

1984年に、前夫、ランディ ブレッカーと「アマンダ」をリリース。その後、ソロとなり今に至る。

イリアーヌ イリアスの魅力

イリアーヌ イリアスはとにかく美しいです。

美貌と才能は両立するのですね〜〜

イリアーヌ イリアスのことはかなり前から知っていた気がしますが、きちんと音源を聴くようになったのは、2年ほど前からです。もともとピアニストで、後にヴォーカリストとしてメジャーになるパターンは他にも多いが、例えば、ダイアナ クラール、ケイコ リーなど素晴らしいjazzシンガーが多いですよね。

告白しますが、イリアーヌ イリアスは、わたし好みのルックスなんです!

オススメのアルバム

Everything I Love

この記事を書きながら聴いてますが、ピアニストのアルバムのようです。素晴らしいピアノプレイとヴォーカルを両方楽しめます。

Everything I Love

Dreamer

大ヒットしたイリアーヌ イリアスの代表作です。

Dreamer

The Three Americas

アメリカでの評価を獲得したjazzアルバム。

The Three Americas

まとめ

いかがでしたか?

イリアーヌ イリアスはブラジルは、サンパウロの生まれなので、ボサノバのアルバムも出してます。

ピアニストとヴォーカリストの両方の顔を持つ美貌のミュージシャン。ライブで聴きたいですね〜

参考書籍:ジャズボーカルにくびったけ

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